すいません~(TT)
更新、滞っています

折角コメントいただいたのにレスも滞ってます

ちょっとプライベートで忙しなくしておりまして・・・(いや、介護も超プライベートですが)
明日は介護認定の更新です。
また少し落ち着いたらブログの更新もします!
何時も応援してくださって、ブログ読んでくださってありがとうございます

にほんブログ村
久しぶりに
まとめ。

母の調子は落ち着いています。
嫉妬妄想も出ず、デイにもきちんと通っています。
叔母への被害妄想はスタンダード。こればかりは仕方ない。
ヘルパーさんは今月から週に二回。デイが終わった後に来て頂いています。月に一、二度、日曜に有償を頼むので、その際には週三回にならないように調整しています。
洗濯は様子を見ながらですが(溜まらなければ自立可能)お天気が悪い時には持って帰ります。
ダンナ叔母の事は大好きで、会いたがる為最近良く一緒に食事をしています。図らずとも(笑)デイのセンター長の思惑通り、外出が増えてますとも。ま、二人1度にすむのでなんですが、母が一緒だと全部私達持ちになるのでちょっと痛いと云えば痛い。自分たちだけでも外食するからねぇ。(これは減らしませんよ!・笑)
実家叔母は相変わらずです。ま、諸々愚痴になるので置いといて。
作り話しや妄想はありませんが、思い込みは激しい。説明しても中々納得しないしね。病気なので仕方ないですが、微妙に厄介なのが頑固なところ。うーむ。。ま、暴れる訳ではないので、諦めるのが勝ち、みたいな。銀行関係、のらりくらりやり過ごしていますが、自分では何も判断出来ず動かず、どうすんだろ、とちょっと傍観気味。余りせっつくとね、うん。暖かくなったら手入れをしよう・・(おいこら)
週一回、デイサービスに通っています。母と一緒にズル休みをしたのは1度だけ。
先日、お寺からの郵便物で(叔母宛て)叔母の言動から母の嫉妬妄想が始まりそうになった事があったので、お寺関係の書類は私の方にだけ送って貰うようにしました。この道のりも最初(父の葬儀)は大変だった。お寺さんに私がちゃんと認知された、と云うある意味目出度い(?)お話で。
叔母にお寺関係の話題はタブーにして、と幾らお願いしても繰り返すので、仕方ないです。おじいちゃん、パパ、おじちゃん、私がちゃんとやるからね。
それから、これまでは問題なかったのですが、ここ数ヶ月光熱費の請求書管理(二軒分を折半で振込み)が怪しくなってきました。日付の認識が曖昧だから仕方ないのかな。。。
ダンナ叔母の様子も落ち着いています。
週二回デイサービス、週一回ヘルパーさんに入って貰っています。訪問マッサージは毎日、配食サービスを一日二回。
色々と落ち着いてきたので、私が一人で通うのは週に1度に減りました。週末は私が行かない時もありますが、意識して一緒に食事をするようにしています。
こちらも銀行関係不安があるようでしたが、何とかクリア。ま、こちらは疑われる事もないので問題なしです。お話なら幾らでも付き合っちゃう。
先のエントリーにも少し書きましたが、だいぶ元気になりました。
歩くスピードも断然速くなったし、食事もちゃんと摂るようになりました。週一程度、一緒にランチしていますが(ごちになってます
)ちゃんと一人前確り食べられます。良かった。。こちらに越して来る前、食事を殆ど摂らずに近所の病院で毎日点滴を受けていたとか。。。
そりゃ、どうりでヨロヨロな訳です。肺の水も栄養失調のせいかも、と云うとんでもないオチが付きました。三人とも、何とかこの調子のまま。。。平穏が続いていって欲しいものです。
先の先まで考えるとクラクラするし、真剣に色々考えると不安になるだけなので。そうは云っても、ときどーきシュミレーションは何となく立てますが、うん。
状況次第で色々変わってくるしね。
病気になるかもしれないし(ならないかもしれない)
もっと認知が進むかもしれない(これは避けられないけど)
何とかなるでしょう。
にほんブログ村
いやいや・・・(汗)
更新滞ってしまいました。。。
うう

今月は忙しないなぁ、とバタバタしてたらあっという間。
もう3月ですねぇ。。
最近の母は、手の平を返したように(?)順調にデイに通っています。いや、ラッキーなのですが。ええ。拍子抜けするほど落ち着いてます。
デイのセンター長さんとはあれから何故か病院でも遭遇せずにいます。
いや、うん。
ケアマネには言いつけたので大丈夫。
実家叔母は相変わらずな感じ。
ほんとうに、相変わらずな感じです。。。
ダンナ叔母は元気も出てきて、最近は近所の銀行へ一人で出掛けました。
1月の検査で見つかった肺の水はどうやら、栄養失調のせいっぽかった・・・
ま、こっちへ来て元気になってくれてほんとに良かったです。義母(ダンナ叔母の妹)も大喜びしてくれたので、嬉しかったデス。口元の震えは殆どなくなりました。歩くときに前傾姿勢は変わらないので、パーキンソンを疑って改めて神経科を受けようか(受診しているのは物忘れ外来)、どうしようかと云うところ。リバスタッチは始めています。そうそう、先日胃カメラを飲みました。(私ね)
こちらもありました、ポリープ。
ただ、胃のポリープは癌にはならないらしく。病理に出しましたが、グループ1(細胞の悪性度を表す)で問題なし。
先生に、毎年大腸内視鏡と胃カメラは飲むように云われました。。
みなさんも体調に気をつけてくださいねーーー!

にほんブログ村
ショックだったこと
母は、先々週、先週前半と何回か続けてデイをサボりましたが、先週末からきちんとまた通い出しました。

先週中頃、また嫉妬妄想が出ました。
激昂までは至らず、悪口を叔母と言い合ってたとか。。
(これはこれで問題でした。また後日書きます)
デパスを予め飲ませていたので、大した事はなく終了しました。
先日、デイのセンター長さん(看護士)とお話してブチ切れました。
・・・・まぁ、うん。
デイのセンター長さんは真面目な方で、認知症介護にとても熱心です。
逆に、彼らの目にどうも私は不真面目に映るようです。

母がデイに行かない日が続いた後だったので、心配でデイに電話をしました。その日は私は胃カメラ(笑)の検査で、どうしてもデイに行って欲しかったので前日にデパスを1/4錠飲ませていました。ま、そんな話を交えつつ、デパスを常用させると云うのは微妙ですよね、みたいな話しから、あれこれとお薬の話になり。グラマリールはどうか、と聞くと「未だ自分たちに不穏になることは無いので(母には)早いと思う」との事で。ああ、そうなのかぁ、と思って聞いていると。。。
センター長「お薬を増やすことを考えるよりも、(母を連れて)もっと外出された方が良いと思いますよ。」
実は、この科白、今年に入って二度目である。
「お母様と一緒に外出されてあげてください。」
一度目は母の診療中*に聞いて、やはりブチ切れかけたが、堪えた。
*センター長さんは看護士さんで、物忘れ外来の時には先生の助手をします。
母の気分転換の為にせっせと外出せよ、というアドバイスである。
現在*外出はなんだかんだで月に2回位はしているのである。
*去年の夏以降。嫉妬妄想が出てからは、言われなくとも意識してます。
そりゃ、遠出じゃないですよ。近場に食事をしに行ったり、買い物に出かけたり。。。(いや、遠出の時もたまにあるけどね!ダンナが一緒ならね!)それだって、浪費家の母を連れて行くと、結構お金も時間も掛かるのである。ちなみに、実家叔母の外出が月に1回。ダンナ叔母が月に2回。私にすれば、これ以上は増やしたくない。
一度はぐっと我慢して飲み込んだが、二度目はそうは行かない。
電話口で怒鳴り返しました。(おいこら・・・)
「お言葉を返すようですが、外出くらいしています!」
「それじゃ足りませんか。それとも破産するまで、毎日遊び呆けろって事ですかー!」とか言いました。えへ。
そしたら、センター長さん、さらに墓穴。
「いや、娘さんがそんなに真剣にお母様の介護に向き合っているとは思わなくて・・・・」
・・・・・
は?
はぁ????????

いやぁ、びっくりしました。
というか、ショックでしたねぇ。(笑)
細かいことをいちいち言わないと分からないのか。(これでも必要な事はすべて伝えているつもり)毎日レポートにして出さないと分からないのか。母の私のケアが彼らの満足の行くものでなかったとしても、だ。他に二人も面倒見ていて、そちらにも時間を割かなければならない事くらい分からないのか。1+1+1=3なのである。負担は三人分、どう少なく見積もっても、日常生活必要な事は最低限でも掛かるのである。毎日ペロっと介護しに行くだけではないのである。日常生活も見ないとならないのである。家が三軒、無事に生活が転がるようにみないとならないのである。
なんだかガーガー言い返しましたし、ちゃんと説明もしましたが・・・
もう、うんざりです。
あんまり腹が立ったので、それ以来デイには電話していません。
高齢者医療では看護士とバトルを繰り返しましたが、なんだ、介護もたいして変わらないのね、と思いました。やっぱり常に体制と云うものは敵である。いや、まぁ、高齢者医療の時は実際に毎日病院へ私が通っているのを看護士が見ていたので、少なくとも「真剣に向き合っていない」などとは思われなかった訳で・・・・。結局のところ、やっぱり誰も助けてはくれないし、白衣の天使なんて何処にもいないのです。そうそう、すっかり信じて私が甘かった。
ま、たまたまと云うか。
母も私がブチ切れてから何故か休まずに通っています。
もう、ママン、デイ休んだっていいよ。
他人にアレコレとやかく批判されるのは真っ平御免である。
取りあえず、今週の金曜は母の診察予約日。
物忘れ外来の通院では無く、普通の診療日なので、センター長さん(看護士)が病院の方へ詰めているとは限りませんが。取りあえず、薬はデイに持っていかないと、というか、だいぶサボったので逆に返して貰わないと(笑)会う機会はあるかも?まぁ、それでなくとも、ダンナ叔母の予約日(物忘れ外来)にはセンター長さんは診察の助手をしている筈。
まだ云い足りてないので、うん。
個々に歴史があり、様々なバックヤードがあって。それを踏まえて三人の生活が上手く行くようにするって、貴方が思っているように簡単にいかないのよ~、とは1度どっかのタイミングでお話してないと、ね。またキレますから。私が。
にほんブログ村


は天敵である。。。
